技術補完研修

日本語教師の技術補完研修が始まりました。1週間、途上国での日本語教育について考える集まりです。

( ・ω・) 20人くらいかな…。

行ってみたら、椅子が5つしかない。

( ・д・) 5人!?

24年度3次隊だけですが、これだけ。びっくり。しかも、同じ国に行く人もいない~。みんなバラバラ。そもそも重なることも稀ですが、もしかしたらいるかなと思っていました。レポートの内容をもうちょっと改めねば…。

まあ、宿題が出たり、報告書があったり、気の抜けない日が続きそうです。(^o^)

- 1週間後 -

なんとも濃い一週間でした。7日間ぶっ通し。何をしたかは書いてもしょうがないので、しません(笑)私の個人的な感想としては、ゼミみたいで良かったこと。人が多いと埋没していただろうし…。(゜∀゜;)ひー。

訓練所も半々に分かれるし、年始出発だろうし、もう直接会うのは2年後かもしれない人もいて、それもまた残念です。(´・ω・`)

国の事情も分かったし、文法や教材の使い方も改めて考えたり、意見交換できて良かった。こういうのは互いに利害関係が無いからこそかなと思った。先生方が私の信条に合うことを言ってくださったので、すごく安心した。(`・ω・´)がんばろうと思った。

余談ですが、なんだか英語が出来る人にされていたけれど、別にそういうわけでも無い…。(´・д・`)ぽかーん 聞くのが得意なだけで、使用はまだまだと感じている。

そうそう。「現地の言葉を使うこと」がこの活動で重要な意味を持つと言われ、今度は本当のマイノリティに立つので、真面目に勉強しようと思いました。もちろん、ヒンディー語から。まだ文字しか…(^_^;)

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