『アヒルと鴨のコインロッカー』を読みました

アヒルと鴨のコインロッカー』を読みました。伊坂幸太郎といえば、『重力ピエロ』と『ゴールデンスランバー』。この2つの映画が非常に面白かったので、きっと好き。本は読んだことがないので、映画をみていないコレにしました。

内容は、本屋から広辞苑を盗むことを取り巻くお話。「日本語教師」という言葉が登場します!(´∀`)

2年前と現在が徐々につながっていくところがいい。日本語を教える描写がある。ほどよい。(^o^)感想が少ないのは、多くを語るとネタバレしてしまうからです!

映画は見なくてもいいかなと思っています。というか、見たくないな、もう。

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