『帝一の國』

古屋兎丸『帝一の國』(全14巻)を読みました。

時は昭和。政治家や官僚を多く排出する海帝高校において、生徒会長になるべく奮闘する赤場帝一のお話です。

最初は帝一の勢いが良いと思っていましたが、中盤で嫌になり、後半で巻き返しました!(笑)途中で読むのを止めていましたが、2年生以降の話になってから一気に読んでしまいました。

登場するキャラクターの濃さが良いです。( ̄▽ ̄)

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